活動

人文情報学部門の活動

2021年度

2020年度

2019年度

2018年度以前

大学院生・若手研究者による活動

2021年度

  • 2021-05-22

    • 当部門で学んだ望月澪氏・鈴木政宏氏・関慎太朗氏・大月希望氏が第126回情報処理学会人文科学とコンピュータ研究会で発表を行い、大月氏が学生奨励賞を受賞しました。

2020年度

  • 2020-11-29

    • 当部門で学んだ王一凡氏・小川潤氏・小風尚樹氏・渡邉要一郎氏が、二国間国際シンポジウム、2020 Korea-Japan Symposium on Digital Humanities "Zooming-in and zooming-out - Principles and methods in Digital Humanities - において発表を行いました。

  • 2020-11-21

    • 当部門で学んだ大井将生氏・鈴木親彦氏が、日本デジタル・ヒューマニティーズ学会国際学術大会 JADH2020において発表を行いました。

  • 2020-10-18

    • 当部門で学んだ大井将生氏が、デジタルアーカイブ学会第 5 回研究大会で発表を行いました。

  • 2020-09-05

    • 当部門で学んだ渡邉要一郎氏が、第124回情報処理学会人文科学とコンピュータ研究会で発表を行いました。

  • 2020-06-06

    • 当部門で学んだ小池俊希氏・大月希望氏が、第123回情報処理学会人文科学とコンピュータ研究会で発表を行いました。

2019年度

  • 2020-03-12

  • 2020-02-23

  • 2020-01-02

    • 小風尚樹氏が2018年9月から1年間留学していたイギリスのKing's College Londonのデジタル・ヒューマニティーズ修士課程にて、コース首席者(2018/19 Best Overall Student in the MA in Digital Humanities)として修了しました。

  • 2019-12

    • 立命館大学で開催された人文科学とコンピュータシンポジウム「じんもんこん2019」にて、小風尚樹氏・佐治奈通子氏・鈴木親彦氏が発表を行い、小風氏が学生奨励賞を受賞しました。また、同シンポジウム内の、国立歴史民俗博物館が主催した企画セッション「若手研究者によるCH/人文情報学」にて、王一凡氏・小川潤氏・小風尚樹氏・村田祐菜氏・渡邉要一郎氏が発表を行いました。

  • 2019-05

    • 京都大学人文科学研究所で開催された第120回情報処理学会人文科学とコンピュータ研究会において、小川潤氏・小林拓実氏・佐治奈通子氏・塚越柚季氏・村田祐菜氏が発表を行いました

2018年度以前

IIIFに関する取り組み

情報共有活動

当拠点は、IIIF Consortiumのメンバー組織として、日本におけるデジタル画像共有に関する情報共有の活動を展開しております。特に、人文学におけるIIIFの活用・導入にご興味がおありの方は [sat _at_ l.u-tokyo.ac.jp]にご相談ください。


IIIF セミナー及び情報交換会等

主な開催地等:

国立国会図書館(東京本館・関西館)、東京文化財研究所、東京国立博物館、国際仏教学大学院大学、大正大学、東京大学、渋沢栄一記念財団、デジタルアーカイブサロン(科学技術館)、JADH2016ワークショップ(東京大学史料編纂所)、IIIFハンズオンワークショップ(一橋講堂)、プリンストン大学NCCワークショップ


IT企業向けIIIFセミナー(無料開催)

インフォコム、凸版印刷、TRC-ADEAC、メノックス、早稲田システム開発、インフォマージュ、Stroly、他


IIIFコンテンツの開発

当拠点は、IIIFコンテンツとして、下記の2つのWebサイトの構築に関わりました。